見て覚える

テレビを観て、久しぶりに感動しました。

「見て覚える」ことの重要さを再認識しました。

確かに、英語でもトレーニングのことをShadowingなどと言って、先輩社員がタスクを行なっているところを画面共有されながら、見よう見まねで仕事を覚えることが日常茶飯事に行われています。

どんなに言葉で説明されても、分厚いマニュアルを読んでも、やはり、目で見て実践で覚えることが一番速いのかもしれません。

英語も、真似て覚えるものです。

外国人が話しているところを何度も見ながら、音を真似て覚えたり、繰り返し使われているフレーズなどを自然に覚えていくことが大事です。

耳も目も2つあるので、フルに活用することが大事だと改めて感じました。

是非、皆さんもこのガンバレルーヤのお二人の姿を見てみてください。

ガンバレルーヤの水中イルカショー

世界の果てまでイッテQ

ガンバレルーヤ中国で水中シロイルカショー

https://tver.jp/lp/episodes/epuhrjbtm5?p=1420

コメントを残す