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英語話せる人」になる英語の勉強を教える英会話コーチングです。

このままでは一生あなたは英語が話せない人になるかもしれません。

今から4ケ月間480時間英語漬けで「英語話せる人」にあなたを覚醒させます!

〜英会話学習メニューご紹介〜  

  • 実際にネイティブが使うフレーズ集を使いながら発音、音声変化、抑揚を意識してそのまま真似て口に出す(アウトプットする)練習を毎日行います。(使用教材あり)
    *英会話の上達に欠かせないのが、アウトプットする練習が必須です。日本人の多くがインプット学習に多くの時間を使い、アウトプットする練習が少ないことが、「知っているけど、口に出てこない。」というジレンマをもたらしてしまっています。最初はあまり文法構造などを意識することなく、日常的にネイティブスピーカーが多様するフレーズをそのまま口に出して、真似る練習を大量に行うことが大事になります。
  • 音声変化(連結、脱落、同化など)が起こることが、日本人の耳にとって、英語のヒアリングを難しくしてしまっている原因になっています。ネイティブスピーカーの自然の会話では、1つ1つの単語を区切って発音している訳ではありません。例えば、I want to go shopping. のwant to の部分は、ネイティブ英語では、wannaと聞こえ、子音の脱落や、連結などの音声変化が生じ、実際には、I wanna go shoppingと聞こえます。このような音の変化が生じる仕組みをしっかりと覚えて貰い、リスリング能力は音声教材をご用意しますので、そちらを毎日数時間聴いて頂くことを課題にして貰います。
  • 日本語にはない母音の英語の発音など、特に日本人が意識して学ぶ必要がある発音を抜粋し、習得して頂きます。こちらの発音練習は別途アプリをダウンロードして頂き、毎日、実際に声を出して、ネイティブスピーカーの発音をそのまま真似をして頂きます。
    *但し、発音に関しては、100%正確でなければネイティブスピーカーに通じないという訳でもありません。実際に英語は世界中の多くの国で話されているコミュニケーションツールであり、国によって発音の個性も異なりますので、あまり神経質になる必要はありませんが、リズミカルに英語が話せるようになることが重要です。その為にはイントネーションなども重要な要素ですので、繰り返し声に出して真似ていくことは何にもまして重要になります。
  • 4ケ月のコースの前半部分では、このように多くのフレーズを声に出し(アウトプット)発音やリスニング力の向上を図っていきます。口も耳も英語の音に馴れてきます。さて、コースの後半では、自分の言いたいことを自分の言葉で言えるようにする練習が始まります。そこで、大事になるのが基本的な英文法です。英文法と言っても、皆さんは学生時代に既に英文法は既習済みですが、英会話で使える英文法に厳選して、復習をしていきます。例えば、日本語にはない英語の時制についての理解は大事です。頭の中で日本語を考えて、それを英語の翻訳するような練習ではなく、英語で考えて、英語で文章を作れる練習を大量に行なっていきます。その時に必要になる「骨格」の部分として絶対に必要な英文法をマスターして頂きます。
  • 後半部分で習得していかなければいけない課題に、英語を話す時の頭の切り替え作業があります。多くの日本人が他の国籍の英語が母国語ではい人たちより負けてしまっているのが、英語を話す時のマインドの切り替えがあります。日本人は自分の考えや感じていることを詳細に言葉にしていくことが苦手かもしれません。その点、他の国籍の人たちは積極的に簡単な英語を使って自分のことや自分の意見を躊躇なく話します。
    さて、このマインドの切り替えに重要になるのが、英語を話す時には、もう一人の自分(ペルソナ)を持ちましょう。英語で自分のキャラのニックネームなどを付けることをお勧めしています。例えば、英語で、Which convenience store do you like ? と聞かれとして、日本語であれば、「いや別にどこも一緒かな。」と答えて会話が終ってしまうところを、英語スイッチに切り替えて、Well, I like Familiy Mart, because…………などと、自分自身の日常の行動を詳細に頭の中で記述すると共に、それを言葉にして発することが英会話になります。
    この細かい行動や思考の描写力が日本人は言語化、いや、文章にするのは上手なのですが、それを英語で話す時にどこまで細かく表現して相手に伝えることができるかが弱いところですね。その背景として、日本が単一民族で言葉にいちいちしなくても相手がわかってくれる、もしくは分かっているだろうとお互いに暗黙の了解があることが要因かと思います。なので、英語を話す時は、言葉にいちいちしないと相手は分かってくれないことを前提にするマインドの切り替えが必要です。このコースの後半では、このような文化の違いを学びながら、メンタル面を強化して練習を行います。具体的には自分の意見を日本語でもきちんと自分の言葉で言える練習や、日常生活の行動や発見などを細かく描写することが出来る練習などを行います。
  • 英語の文を膨らませる練習を行います。例えば、I live in Tokyo. これだけだと単なる状態の事実ですよね。さて、あなたならこの文章の前後に文章を入れてどのように膨らませることが出来ますか?これも練習が必要です。前述したように描写力、表現力、想像力などが必要になります。東京に暮らしているという事実に対して、その前はどこでどんな生活をしていたのか、東京のどこでどんな生活を送っているのか、今後はどうするのか?など、この1文に最低でも、10個文章を追加して貰います。
  • 4ケ月の特訓で、かなり自信が付いてきます。但し、英会話に必要なのは継続です。言葉の習得にここまでという終わりはないのが事実です。今の時代は様々は無料のアプリや動画、SNSなどを駆使すれば、継続的に英会話を学び向上させていくことが可能です。私からも様々な無料のサービスなど紹介させて貰い、生涯、英語で楽しい人生が送ることが出来るサポートをさせて頂きます。